月別アーカイブ: 2016年4月

大上の黒柳

先週の日曜にまた一つ大人になりました。この年齢になると誕生日なんか来なければいいと思うようになっています(´∀`*)wwww
去年はケーキを食べるタイミングを見失ってしまったんで近々時間が有る時によく行くカフェで食べれるだけケーキを食べまくりたいです(´∀`*)
ちなみに誕生日のプレゼントに長い間つかったもう大分ガタが来ている携帯をスマホに変えて、ダウンベストを購入してしまいまして、評判のいい人気のワインバーにも行けたので、
今年はすごく楽しく過ごせた誕生日になったと思います!
そして昨日は仲の良い友人が誕生日祝いの夕食をごちそうしてくれて、もう3日は何も食べなくてもいいんじゃないかというくらいちゃんこ鍋をたべましたwwww
毎年今年と同じくらいいい誕生日なら良いのにな…。
今日は仕事は休み!なので、なんでも好きなことをしたいと思います。3時半位まで寝ててその後もダラダラして掃除、洗濯をして…安売りしてたアイスクリームを10個も買ってしまった。
好きなことが出来た日でよかったです!

あつらえたようにマイカーの所有

マイカーの換価をした後、焦って自著してはいけません。その前に慎重に見さだめすることがあります。まずはじめに、要用書類の証明です。車の売り込みには必要な書類があるので、自署をする前に事前に支度しておきましょう。時間をかけて販売が成立しても、必需品文書が揃っていないと、順調に進行しません。最低査定をする1ヶ月前には、必須資料を全て確認して準備しておきましょう。そして飛び切り、自署をする前には、金額をしかと確認しなければなりません。乗用車の査定価値は変移が荒々しいので、査定から売渡しまでの期間が長くなると、査定金額が変わることがあるのでかなり注意です。うかつにサインをすると契約成立になり、その後の変更がききません。査定額だけでなく、それ以外の部分もきちんと読んでチェックし、納得してから書類にはサインしなければなりません。目利き価値の有効期限は大切で、乗用車の価値は日々下がるものです。査定後、車に乗り続けると、当然、走行距離は増えてきます。査定額には有効期限が設定されていて、あらかた10日から2週間前後です。ただし、走行距離が大きく超過したりしていなければ、大きく査定額が低くなることはないので、それほど心配する必要はないでしょう。

HAPPYカーライフ

車を品評申しこみする時は、査定担当者の対応を見て感じをつかむことが大事です。終結、品評をするのは人です。その人間の個性にもよりますが、触感がわかることで、ある程度の判定額の傾向を掴み取ることができます。もしも、査定の時間に担当の人に真剣さをあまり感じられないようなときは、高額の査定は期待できないでしょう。そのような場合は、会商を打ち切って、他の業者に切り替えた方がいいかもしれません。体感のよくない目利担当者に対して、いくら愛車のアピール点を言立ててもそれが通ることは難しくなります。査定する人はスペシャリストなので、アピールしなくても根本的に査定アップのポイントは見逃しません。結果を急ぎすぎて無理に成約すると、後で他の業者の査定額をみて後悔することになるので、感触が良くない時は、あっさり切り上げる方が無難です。アセスメント担当者に対しては、ある程度はアピールしてもいいのですが、あまりしつこすぎると相反に印象が悪くなるので、注意しなければなりません。価値判断担当者は出来るだけ早く契約を得たいと思っています。そのため、良い感触を得ていたとしても、慎重に対応する必要があります。